東京証券取引所に行ってきました。

東証 入口
1999年(平成11年)4月30日の立会場を閉鎖し、
今は、テレビなどで良く見る閑散としたこんな風景です。
東京証券取引所①以前(平成2年ころ)は、2,000人近い証券会社の社員が売買に
参加して、立会場いっぱいにうめ尽くされていました。

今後に向けてフィンテック(金融とITを融合した新サービス)の導入を目指し、
様々な検証を進めているようです。

NISAやイデコも始まり、来年には「積立NISA」も
始まります。
「貯蓄から投資」はどこまで進むか?